東日本大震災復興支援情報サイト 助けあいジャパン

NPOを応援

共感するプロジェクトを見つけて、復興に関わってみませんか?
NPOや団体が支援を継続していくためには、活動資金が必要です。
活動に直接参加することはもちろん、寄付を通しても、復興に参加できます。

寄附金は、税制上の優遇措置(寄附金控除等)の対象になります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

さわやか福祉財団/東日本大震災救援募金

被災者を支援する現金または物品、また現地の団体が被災者の生活支援や子どもの預かりなどを行うための支援金を送ります。

浄土真宗本願寺派(西本願寺)/東北教区災害ボランティアセンター

被災地の人に寄り添い、必要なもの・ことを届ける。仮設でのお茶会などの活動の他、お寺をボランティアの宿泊施設としても解放。

応援もなか

被災地活動団体への継続的な支援を目指して運営される、顔の見える活動団体応援ポータルサイト。地元密着で活動する小規模団体に焦点をあて、5年後も10年後も個人と活動団体のつながりが続くよう、縁を太くすることを目的としています。

Youth for 3.11

3,000円で一人のボランティア派遣を可能に。交通費、宿泊費などを寄付でまかなう事によって学生の復興ボランティアを促進する特定非営利活動法人。現地のNPOと協力した様々なボランティアプログラムもおこなっている。学生ボランティアも随時募集中。

ジェスペール

1,000円からの寄付で被災地のママと赤ちゃんに笑顔を!岩手、宮城、福島および避難先である新潟在住の妊産婦を支援する「東北こそだてプロジェクト」を実施している一般社団法人。寄付の形もマンスリーサポートや目的別サポートなど多岐にわたっている。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

代表理事 石川淳哉・佐藤尚之