東日本大震災復興支援情報サイト 助けあいジャパン

買って応援

産地直送の新鮮な野菜や海の幸は、ほんとうにおいしい。
加工食品や発酵食品、保存食などの名作多数。
伝統の技や、新しいものづくりの成果もいろいろ。
ほんとうにいいものを買うことが支援になるから、とてもいい。

買って応援大使

#030犬竹浩晴

太陽企画株式会社 代表取締役副社長/プロデューサー

ねっぱり昆布
三陸松久/さんりくフーズ

まさにねっぱり

吉祥寺の東北物産展にて発見、そのネーミングに惹かれ購入しました。 期待通りのねっぱり具合! 水に浸してちょこっと揉めばあっという間にねっぱり~。ネットのおススメにありましたが半日ほどめんつゆに浸してお… 続きを読む

復興デパートメント

産地直送品、伝統工芸品など、復興を目指す人たちによるさまざまなモノが集まる総合百貨店です。2階石巻、3階南相馬、4階会津…東北発の本当に美味しいもの・良いものを、現地の熱い想いを添えて紹介しています。facebookページはこちら

セキュリテ/買って応援「セキュリテセット」

セキュリテ被災地応援ファンドの対象事業者を、「出資」ではなく「購入」を通じて応援できます。商品や作り手の紹介も充実。

東北食べる通信

食べ物の今をアタマと舌で考える史上初の「食べる情報誌」。2,580円/月で東北の生産者にクローズアップした特集記事と彼らの自慢の一品がセットで届きます。作る人と食べる人のココロをつなぎ食の常識を変えていく新しい情報誌!

BASE/東北復興春市場

地元に雇用を、地元を変えたい、地元の伝統を守りたい、そのような希望のアイテムを集めて社会とつないでいくネットショップを誰でも作れるサービスサイトです。受け継がれた袋物、食べ物、etc、思い思いの希望が育ちます。

Amazon.co.jp/たすけあおうNippon 東日本を応援

「食べて・飲んで・使って」では地震や津波で特に大きな被害のあった地域(宮城・福島・青森・岩手・茨城・千葉)に所在するメーカー・出品者の商品を特集。「ほしい物リスト」は各被災地からの要請をまとめ、必要とされているものをすぐに購入、発送できるマッチングサイトです。

ふくしまおいしい大賞

福島の農林水産資源を活用しておいしく商品化した「6次化商品」を、生産者から直接届ける「つながり」のオンラインショップです。

お取り寄せサイト47CLUB/福島県

全国の地元新聞社が実際に探し回って、見て、使って、食べて「これはすごい!」と思った商品を紹介するお取り寄せ、通販、ギフトサイトの47CLUB(よんななクラブ)の福島県ページ。福島民報社が担当。

楽天市場/ニッポンを元気に!東北の「食」を応援しよう

ニッポンを元気にしよう!プロジェクト「まち楽」が、東北地方を応援。伝統工芸品や地酒、珍味からご当地ブランドの逸品まで、様々な名産品を紹介しています。

楽天市場/ニッポンを元気にしよう!東北ふるさと物産展

ニッポンを元気にしよう!プロジェクト「まち楽」が、東北地方を応援。郷土料理や地酒、珍味からご当地ブランドの逸品まで、様々な名産品を紹介しています。

復興市場

被災地が求める支援物資を、被災地のお店から購入して届ける通販サイト。必要な物資が被災者の元に届くだけでなく、購入したお金が地元の経済を潤します。支援が暮らしの再建と町の復興の両方へ同時に活かされる仕組みです。

フェリシモ/kraso(クラソ) とうほく帖

東北軒業や生産者を応援する商品が集まったサイト。「東北ときめき雑貨」や「東北うまいもの」を継続して購入することが支援になります。復興寄付付き商品も。

クラスタイル/東北の日本酒再発見

リカーショップの「クラスタイル」がオススメする東北の7つの酒蔵は、山形「東光」、岩手「南部美人」&「七福神」、宮城「一の蔵」&「浦霞」、福島「大七」&「奥の松」。各酒蔵の紹介、銘柄への解説は読んでいるだけで飲んでみたくなります。厳選されたうまい日本酒を買って飲んで応援!

復興支援通販 ふくしま市場

米、麺、酒、肉、魚介、乳製品、お菓子etc、定評ある福島の豊かな美味しさが手に入る通販サイト。ムンク生誕150周年記念にスカンディナビア政府観光局に依頼されたオリジナルの工芸品、「起き上がりムンク」が大ブレイク。

ふんばろう商店

「ふんばろう東日本支援プロジェクト」地元メンバーが独断で選んだ東北おすすめ品など、ふんばろう商店ならではのお買い物を楽しんでいただける通販サイト。また、このページを経由してamazon.co.jpの商品を購入すると価格の3%-10%がプロジェクトの収益となります。

福島やさい畑〜復興プロジェクト〜

自然農法で育てた福島野菜、果物などの通販サイト。欲しい野菜をリクエストしてみる自由注文も受け付けてます。おいしく食べて応援!!

東経連ビジネスセンター/復興支援リンク 買おう!東北

東北地域の地域産品等を集めたWEBショップのポータル・リンク・サイト。県別、カテゴリー別に東北の地域産品の直販サイトが探せます。サイトに掲載希望の事業者も募集中です。

福鳥商店街

より多くの人に福島の魅力を伝え、実感してもらうべく立ち上がった通販サイト。ステーショナリーなども充実。福島のいいものいっぱいあっつぉい!

がんばってます!福島 WEB特産市

ふくしま特産品応援サイト。季節のフルーツやジュース、ジャム、発酵食品や様々なグルメ食材や加工品が充実。かわいいももりんのキャラクターグッズも大人気。

ぐるなび食市場/東北応援!東北グルメを買って応援しよう!特集

人気の東北グルメ満載。魚介、お肉(ハム)、お米、フルーツ、野菜、スイーツなど何でもあり、なかでも見逃せないのが左党好みの日本酒。「會州一」をはじめ充実のラインナップです。

福うらら

辛抱強くまじめに取り組む作り手の「福島の美味しい&こだわりの品」を届けるサイト。ハム、酢、馬刺、そば、調味料、スイーツ、桑の葉茶、器、ハーブetc、ひと味ちがう魅力ある品がずらり。ギフトにも最適。レシピ紹介もあります。

こだわり横丁 ふくしまや

四季折々の福島産極上フルーツ専門店。桃、柿、さくらんぼ、梨、りんご、ぶどう、苺etc、ほっぺたがおちそうなみずみずしい果物のオンパレード。ゆべしなどの名物スイーツやお米も。

前田美豚

ビタミンとコラーゲン豊富で美容と健康にいいMaeda Beauty Pork。抗生物質なしで育った相馬の豚は「とにかく、くってみっとわがる」美味しさ。量産できない貴重なブランド肉です。飯舘牛、川俣シャモなども販売。

福島空港ネットショップ ふくしま逸品堂

福島県内の「本物」を集めた「独断選考 ふくしま逸品堂」は要チェック。『八重の桜』のヒロイン新島八重をイメージして作られた商品の中から選ばれた「八重セレクション」も独自の切り口。食品から雑貨・工芸・書籍まで、幅広い品揃えから福島県産品を選べます。

自治体特選ストア 郡山

自治体が運営する「地元密着型 物産通信販売サービスJAPANsg(satisfaction guaranteed)」に参加した郡山の通販サイト。お米や肉、民芸品まで。生産者の情報などはFacebookページでチェック!

バイメイドイン東北

被災地で今もがんばっている企業、商店を紹介し、日本全国の人たちが「どうせ買うなら東北の良いものを」という気持ちから商品を注文することで、経済的な支援になってほしいという想いのもと、日本青年会議所が運営。農産物、海産物からスイーツや工芸品まで。

スマイルバスケット

『ベネッセライフスマイル ショップ』から誕生した、途上国や東北の子どもやお母さんたちを応援するプロジェクト。現地のチームと一緒に作ったオリジナル商品や、購入すると売上の一部が寄付される商品ばかり。お母さんや子どもにうれしい目線の品揃えです。

キラ・ウエア

津波の被害に遭った各県の縫製工場やお店が共同で立ち上げた東北発ハワイブランド。フラのパウスカートやハワイをテーマにした雑貨、Tシャツなどはどれも丁寧なつくり。フラの衣装の団体オーダーも受付中。

えがお福島

みんなが喜ぶ、笑顔になる!!ふくしまの美味しい選りすぐりを、自信を持ってお届け。季節の野菜・フルーツ、こだわりたまご、ご当地グルメのなみえ焼きそばなど充実の品揃え。

釜庄 被災地支援商品

創業文政十年(1827年)、福島県いわき市内に3店舗を構えるグルメショップの通販サイト。うにや和牛、お酒やスイーツと幅広い商品展開です。

福島県産農産物ネットショップまとめ

福島県産の商品を購入することができるネットショップを集めたサイト。野菜・フルーツ・お米・海産物・肉・飲料・その他のカテゴリー別に見やすく掲載。

里山ガーデンファーム WEBショップ

福島の新鮮野菜、果物、お米、加工品をお届けします。新鮮・おいしい、そして安全な旬の果物・野菜・加工品計厳選10種類のお任せセットも販売中。

福島屋商店

西田敏行さんが応援団長をつとめる福島応援ネットショップ。人と人との信頼をベースとした商品紹介を通じ、これからも福島県産品だけを販売!

花のブランド

花の街「ふくしま」から全国へ発信!全国へお届けしたい福島の名産品・特産品を「花のブランド」独自の視点で集めるセレクトショップ。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

代表理事 石川淳哉・佐藤尚之